よくある質問・FAQ
下記のプルダウンメニューから製品キーワードを選択すれば関連項目が表示されます。
DAP(DP-S1)
下記の中から該当するものをクリックしてください
ツールによってはファイルの更新日時を書き換えないため、一旦フォルダを再登録して下さい。
*更新日時の書き換えを行わない様にすることが出来るツール例: SuperTagEditor / MediaMonkey / mp3infp
*各ソフトのインストール、及び操作方法につきましては弊社ではご案内致しかねます。また、動作の保証をするものではございません。

iTunesMediaの曲は、『「アーティスト」フォルダ/「アルバム」フォルダ/』以下にコピーを行うため、アーティスト・アルバムタグを編集して再送した場合、転送先が変わり、別ファイルとしてコピーされます。
転送時に削除を行いたい場合は、削除してから転送のオプションにチェックを付けて転送して下さい。

以下のようになります。
Codec Metadata
Format
読み込む
文字コード
書き込む
文字コード
MP3 ID3 v1/v2.3/v2.4
UTF-8/UTF-16/Shift_JIS
v1 Shift_JIS
v2.3 UTF-16
WAV INFO UTF-8/Shift_JIS UTF-8
ID3 v1/v2.3/v2.4
UTF-8/UTF-16/Shift_JIS
v2.3 UTF-16
AIFF ID3 v1/v2.3/v2.4
UTF-8/UTF-16/Shift_JIS
v2.3 UTF-16
FLAC Vorbis Comment UTF-8 UTF-8
AAC MP4 Latin-1/UTF-8 UTF-8
ALAC MP4 Latin-1/UTF-8 UTF-8
DSF ID3 v1/v2.3/v2.4
UTF-8/UTF-16/Shift_JIS
v2.3 UTF-16
DSDIFF DSDIFF UTF-8 UTF-8
ID3 v1/v2.3/v2.4
UTF-8/UTF-16/Shift_JIS
v2.3 UTF-16
Ogg-Vorbis Vorbis Comment UTF-8 UTF-8


1024(px)×1024(px)より大きいサイズの画像はリサイズして埋め込む仕様になっております。

プレイヤー側で一枚しか表示を行わないため、X-DAP Linkにおいても非対応となっております。

30000件程度を想定しております。

30フォルダが上限になっております。
上限に達した場合は、一旦古い登録フォルダをゴミ箱ボタンで登録解除した後、新しいフォルダを登録して下さい。

ストレージ内のe-onkyoコンテンツをPCにコピーする機能はMTP接続端末用の機能となっております。

設定から画像の表示を「非表示」にして頂けますと、次回起動時より画像の読み込み処理を行わなくなりますので、同じ起動速度で起動致します。

大変申し訳ございませんが、DP-S1, XDP-30Rを接続する場合 X-DAP LinkはUSBマスストレージモードで転送する必要がありますが、Mac版はこれに対応しておりません。
※Macでご使用の際には 通常にUSB接続して頂ければ、本機が外部デバイスとして見える様になります。
(MacOS X10.11以降にのみ対応してございます)

プレイリストの曲数に上限はありませんが、Rubatoへ一度に取り込み可能な曲数は2000曲までになります。
お手数ですが、2000曲以上にならないようプレイリストを分割してからそれぞれインポートし、Rubato本体で分割したプレイリストを結合してください。
  結合させるにはプレイリストの右側に表示される三つの点をタップした後、「+」をタップし、追加したいプレイリストを選択してください。


最大 32bit 192kHz/176.4kHz、 5.6MHz/2.8MHz までの音源でNative再生が可能でございます。

44.1k系/48k系Xtalの2系統をソースにより切り替えて再生いたします。

ネットワークサービスによっては、事前にPC などからユーザー登録が必要な場合があります。
各サービスの詳細については、各サービスのホームページをご確認ください。

ご自分では追加できません。

内蔵16GB(システム領域含む) です。
SDスロット2基装備しておりますので、200GBx2追加でき、トータルで最大416GBです。

はいHOLDスイッチです。 HOLD中の操作 「有効/無効」にするを 「ボリュームノブ」、「サイドボタン」個別に設定できます。

非対応になります。

非対応になります。

2.5mm 4極端子を採用しております。(※アサイン:端子先端より R-/R+/L+/L-)

非対応になります。

デジタル出力には非対応になります。 

ラインアウトモードをONにすることで、3.5o/2.5o共に出力可能です。
(3.5o/2.5o同時出力不可)

96kHz/88.2kHz、192kHz/176.4kHzへのアップサンプリング、および 32bitへのアップコンバートが可能で、それぞれの設定が可能です。

10 Band EQを搭載しています。6個のプリセットに加え、ユーザーカスタマイズを3個まで保存可能です。

非対応になります。

非対応になります。

非対応になります。

非対応になります。

充電しながら再生可能です。

非対応になります。

購入時に製品に保護シート(機能マーク入り)を貼りつけております。

非対応になります。

非対応です。 タグで埋め込まれた歌詞情報の表示にも対応しておりません。

本体内で作成可能です。

リモコンアプリ "Onkyo DapController", "Pioneer DuoRemote App"を iOS端末やAndroid端末にインストールすることで 各種設定や楽曲の操作を スマホ側から行えます。
(3/17より iOS: App Store, Android: GooglePlayにて公開済)

使用可能です。

リモコンアプリからスマホのキーボードを使って入力することが可能です。

リモコンアプリからスマホのキーボードを使って入力することが可能です。

3〜4時間となります

非対応になります。 充電ピンの動作に関しても保証しかねます。

接続はSBC方式にて可能です。
 ※SBC対応している機器との場合

残念ながらLDACのクオリティでの接続には対応していません、通常のSBCでの接続になります。

搭載しておりません。

可能です。 「設定 > SDのマウント解除」にて解除できます。

再生エラーとなり、一度止まります。

本機での購入には対応しておりません。スマホやタブレット、PCなどでご購入ください。

動作仕様となります。

弊社オリジナル提案のTwin DAC 構成です。 アンバランス使用時にはDAC x1+ ヘッドホンアンプ 2chの駆動になります。 バランス(BTL, ACGモード)のときに DAC x2駆動になります。

対応しておりません。

Macでご使用の際には 通常にUSB接続して頂ければ、本機が外部デバイスとして見える様になります。
(MacOS X10.11以降にのみ対応してございます)

非対応になります。

30000曲程度です。
曲のメタデータの情報量により前後します。

同じです。収録されている曲に付与されたメタデータのトータルデータ量に因る為、内蔵とSDカードのトータルストレージの容量の増減により認識できる曲数が増えるわけではありません。

主にアルバムアートの有無、ファイル名、タグ情報などの文字の情報量になります。
(アルバムアートのオリジナルサイズでは変わりません、歌詞情報も影響がありません)


どちらでもご利用頂けます。UIが異なりますがどちらも同じ機能です。

両方ございます。AppStore, GooglePlayよりダウンロード可能です。

DP-S1, XDP-30R本機のBluetoothをONにし、リモコンアプリ側に表示される検出された機器のリストから選ぶと接続されます。それ以降はアプリが起動していればDAP側が電源ONで、自動で繋がりますます。

iOS版は App Store, Android版は GooglePlayにて配信中です。

再生中の楽曲情報の確認(ジャケ写真を除く)、Play/FF/FRボタン、シークサーチ、シャッフル、リピート、ボリューム、本体バッテリーの残量表示、ソフトウェアキーボードがご使用頂けます。

Bluetoothペアリングをする必要はございません。
スマートフォンとDAP本機の両方をBuletooth:ONにし、リモコンアプリの方で 接続機器を選択すれば使えます。BLEアプリがバックブラウンドに行ったときにはバッテリー優先の為、接続が一旦切れますが、アプリを表に表示したときには最後に接続していたDAPへ再度自動接続しに行きます。


上記で解決しない場合は以下の窓口まで