WAVIO TOPへ  MEDIA RECORDER VR-1000J
 TOP 特長 接続図 & 使用例 対応機種一覧 主要定格
 VR-1000J 主な特長
 パソコンを介せず、簡単接続。テレビ番組を簡単録画
VR-1000Jは、パソコンとの接続は不要。家庭用のビデオデッキやHDD/DVDレコーダーなどと直接接続して、テレビ番組を簡単に録画できます。操作方法もいたって簡単。あらかじめ用意したメディアカード(SDメモリーカードまたはメモリースティック)をVR-1000Jのカードスロットに挿入し、録画ボタンを押すだけでOKです。
接続図
※VR-1000Jで、miniSD/microSDカードまたはメモリースティック Duo/メモリースティック PRO Duoをご使用になられる場合は、別途カードアダプターが必要です。
 イメージ:MEDIA RECORDER VR-1000J
 豊富な種類の再生機器への対応
VR-1000Jは、あらかじめ再生に使う機器に応じて録画フォーマットの設定を行うことで、様々な機器で再生することができます。
>>対応機種一覧表はこちら
VR-1000J 初期設定状態
ユーザー番号 種類 設定機種 録画モード
ユーザー1 ゲーム PSP Sファイン
ユーザー2 ゲーム プレイやん Sファイン
ユーザー3 DoCoMo SH901 ファイン
ユーザー4 au W32SA ファイン
ユーザー5 Vodafone V703SH ファイン
 PSP(R)、Nintendo DS(R) & プレイやん、携帯電話(動画再生対応機種)
 ポータブルゲーム機では、PSP®、ニンテンドDS®、ニンテンドーDS Lite®、ゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロ®で再生できる動画の作成が可能です。
 各種メモリーカードに対応
VR-1000Jは携帯電話やポータブルゲーム機で標準で使われているSDメモリーカード、miniSDカード、microSDカード、メモリースティック、メモリースティック PRO、メモリースティック Duo。メモリースティック PRO Duoに幅広く対応しています。
SDカード、miniSDカード、microSDメモリーカード、メモリースティックDuo、メモリースティックPRO Duo
 イメージ:MEDIA RECORDER VR-1000J メモリーカードスロットル
メディア 本製品推奨メディア 動作検証済メディア
(30分ファイル連続再生テスト)
SD/miniSD サンディスク サンディスク、東芝、Panasonic 64MB〜1GB
MS Duo/ProDuo サンディスク サンディスク、SONY 64MB〜1GB
micro SD サンディスク サンディスク 128MB〜1GB
※携帯電話の機種によって対応容量が異なりますのでご注意ください。
 
メモリ容量別 録画可能時間
再生機器に合せ録画時のビットレートが変わる為、携帯電話とゲーム機では録画時間が異なります。
 
■携帯電話
選択モード 画像サイズ フレーム メモリ容量
128MB 256MB 512MB 1GB
Sファイン QVGA(320×240ドット) 30fps 約25分 約50分 約100分 約200分
ファイン QVGA(320×240ドット) 15fps 約50分 約100分 約200分 約400分
ノーマル QCIF(176×144ドット) 15fps 約75分 約150分 約300分 約600分
※携帯電話の機種によって対応容量が異なりますのでご注意ください。
 
■ゲーム機
選択モード 画像サイズ フレーム メモリ容量
128MB 256MB 512MB 1GB
Sファイン QVGA(320×240ドット) 30fps 約16分 約32分 約64分 約128分
ファイン QVGA(320×240ドット) 15fps 約25分 約50分 約100分 約200分
 
 イメージ:MEDIA RECORDER VR-1000J
機能性とインテリア性を両立したシンプルなデザイン
VR-1000Jは、ピラミッド型のスタイリッシュなデザインを採用しています。使用時も未使用時も、シンプルなデザインで部屋のインテリアに溶け込みます。 また本体前面にLEDディスプレイと操作ボタンを配置していますので、大画面テレビの足元やテレビラックの中に置いても使い勝手がよく、さらに表示部にはブルーカラーディスプレイを採用し、AV機器のディスプレイともマッチングがよく暗い部屋でも良好な視認性を確保できます。
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