WAVIO --- USB DIGITAL AUDIO PRPCESSOR
SE-U33GX+  Operation
特長
使い方
バンドルソフト
仕様
USB AUDIO PROCESSOR SE-U33GX+ オープンプライス
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◎高品位な音楽再生
パソコン内部はノイズにまみれ、音楽信号にとってはあまりいい状態ではありません。USB経由で音楽信号はデジタルのままパソコンの外に持ち出し、SE-U33GX+内でD/A変換、SE-U33GX+に接続されたスピーカーで再生すれば、驚くような高品位な音楽再生を楽しめます。
図:接続例
 
FRなどのミニコンポと接続すると、さらに高品位な音楽再生をお楽しみいただくことができます。
FRとの接続
◎アナログ音源を高品位にデジタル録音
レコードプレーヤーを直接接続して貴重な音源をパソコンにデジタル保存できます。パソコンとSE-U33GX+はUSBケーブルで接続、レコードプレーヤーはSE-U33GX+のLINE INに接続し、 インプットセレクターを「PHONO」にします。
レコードプレーヤーにフォノイコライザーが付属している場合にはレコードプレーヤー側のスイッチをOFFにして接続します。切り換えが出来ない場合は、SE-U33GX+の インプットセレクターを「LINE」の位置にすればOKです。「LINE」の位置では、従来通りオーディオアンプやFRなどのミニコンポとも直接接続をしていろんな音源をパソコンに録音することができます。
※詳しくはレコードプレーヤーの取扱説明書をご確認ください。
図:接続例
FRとの接続
 ●さらに、iPodなどデジタルオーディオプレーヤーに転送すれば楽しみ方が広がります
 One Point  ラジカセも接続できる?
音声出力端子のないラジカセでも、ヘッドフォン端子があれば大丈夫!ヘッドフォン出力端子とSE-U33GX+のLINE INを接続すればラジカセからの音も パソコンに録音することができます。
◎MDの音楽をデジタルオーディオプレーヤーで聴く
MDメディアの音源をデジタルオーディオプレーヤーへ転送することも可能です。パソコンとSE-U33GX+はUSBケーブルで接続、MDプレーヤーはSE-U33GX+のLINE INに接続します。SE-U33GX+にはヘッドフォン端子を装備していますので、 録音状態もチェックすることが可能です。
図:接続例
◎再生、録音とも24bit/96kHzの信号処理に対応
HD 24bit/96kHz  従来のCDには、16bit/44.1kHz形式でデジタル処理された音楽信号が記録されています。一方、現在オンキヨーの高品質音楽配信サイト(e-onkyo music store※1)では、CDのクオリティをはるかに凌ぐ24bit/96kHz音源※2(HD24/96)の配信を行っています。
SE-U33GXは、録音・再生ともに24bit/96kHz音源(HD24/96)に対応していますので、その音源に込められた楽器の音色や、ボーカルの息遣いにいたる細部までを忠実に再現します。
図:接続例
※1  「e-onkyo music store」へのアクセスはこちら
※2  比較データーとして、CDは16bit/44.1kHz。24bit(量子化ビット数)は16bitのCDの約256倍の分解能、96kHz(サンプリング周波数)は、44.1kHzのCDの約2.18倍の帯域になります。
高品質音楽を楽しむお役立ちガイドはこちら
PCで24bit/96kHzの音源を楽しむ、当社PCオーディオ関連製品のご案内はこちら
 Column  接続するならこんなスピーカー GX-R3Xのご紹介
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スタイリッシュなコンパクトスピーカーシステム
POWERED SPEAKER SYSTEM
GX-R3X(W/B/R)
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W:プラチナホワイト B:オニキスブラック R:ボルドーレッド
GX-R3X(W) GX-R3X(B) GX-R3X(R)
ラウンド形状の本体と傾斜する独特のキャビネット構造により、スピーカー内部で端面反射が起こりにくい構造にしました。さらに電源部や回路の見直し、AERO ACOUSTIC DRIVE技術などにより、スケール感のある豊かなサウンドを実現しています。
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