WAVIO --- USB DIGITAL AUDIO PRPCESSOR
SE-U33GX+  Features
特長
使い方
バンドルソフト
仕様
USB AUDIO PROCESSOR SE-U33GX+ オープンプライス
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◎さらに使いやすくなったDigiOn Sound5 L.E. バンドル

各種エフェクト機能をアイコン化した、新機能エフェクトランチャーで録音編集も簡単・快適。日本語コマンドで、手軽に録音・編集作業が楽しめる国産サウンド編集ソフトウエアです。MP3にも対応してさらに使いやすくなりました。

※DigiOn Sound5 L.E.で編集可能な音楽ファイルのサウンド形式は、最大で
  16bit/192kHzとなっています。

DigiOnSound5 画面
※製品版と比較した場合の制限事項
●最大サウンドトラック数 : ステレオ1トラック●サポートファイル形式 : WAVE, MP3, mp3PRO, WMA, Ogg Vorbis ●サウンド形式 : 最大16bit/192kHz ●プラグインエフェクト機能及び音楽CD作成機能非搭載

◎再生、録音とも24bit/96kHzの信号処理に対応
再生、録音ともに24bit/96kHzの信号処理に対応するメインチップをはじめ最高級クラスのオーディオ機器などにも使用されている高品位なDACを外部DACとして採用することで、可聴帯域外のノイズが圧倒的に少なく、音楽のイメージを決定付けるエッセンスまで逃すことなく再生します。さらには高品質なコンデンサをLINE OUT端子に2箇所搭載、再生クオリティをさらに向上させています。

◎ジッター値を大幅に低減する内部水晶クロック同期
従来のUSBオーディオ機器ではパソコンのクロックに同期させていたため信号伝達の時間的ズレで生じるノイズ、ジッター(波形の揺らぎ)値が通常のオーディオ機器の数十倍になっていました。SE-U33GX+では水晶クロックを体内部に持つことでこのジッター値を大幅に低減、通常のオーディオ機器に匹敵する高品位サウンドを実現しています。
図:
◎高品位な音楽再生/録音を実現する「モードセレクター」
画像:モードセレクター   USB経由の音声のみを出力することが可能な再生専用モード(PLAY)と、外部機器からの音源をパソコンに取り込むことができる録音モード(REC)を切り替えられるスイッチを搭載しました。それぞれの信号処理を独立させることでバスパワーでも安定した電源供給を確保し、高品位な音楽再生や録音を楽しむことができます。
◎フォノイコライザー内蔵でレコードプレーヤーを直接接続
アナログ入力(LINE IN)端子には本格的なフォノイコライザーを内蔵していますのでMM(Moving Magnet)方式のレコードプレーヤーを直接接続することができ、貴重なレコードの音源を簡単にパソコンに録音することができます。PHONO端子とLINE IN端子の切り換えが可能なため、フォノイコライザー内蔵タイプのレコードプレーヤーでもそのまま使用できます。また、従来のようにカセットデッキやミニコンポ、ラジカセなどのオーディオ機器との接続も可能です。
カセット、レコード等の音楽をパソコンに録音
◎USB接続で簡単接続、ノイズレスの高品位な音楽再生
標準のUSBオーディオドライバで動作しますので、面倒な設定もなくパソコンとUSBケーブル1本で接するだけで簡単に使うことができます。また、バスパワーで駆動するため電源アダプターも必要なく、ノートパソコンと共に持ち運んでどこでも気軽に使うことができます。USB接続のためパソコン内部のノイズに影響されることなくハイクリティな音質でパソコン内の音楽を再生できます。
◎その他の特長
○信頼性の高い金メッキ端子の採用
○ボリューム調整可能なヘッドホン端子を装備
○電源アダプター不要のUSBバスパワード方式
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