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SE-120PCI |
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最終更新期日 |
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オーディオボード |
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WDM
Driver for Windows XP |
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DOWNL0AD |
2.2MB |
2002/08/19 |
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※このドライバはWindows
XP専用です。インストール前に制限事項や変更内容もあわせてご覧ください。 |
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<インストール方法> |
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1.ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍してください。 |
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2.[スタート]−[ファイル名を指定して実行]をクリックします。 |
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3.[名前]に"cmd"と入力し、[OK]をクリックしてDOSプロンプトを起動します。 |
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4.プロンプト画面が表示されましたら下記のように入力します。 |
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C:\>set
devmgr_show_nonpresent_devices = 1 |
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C:\>start
devmgmt.msc |
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5.デバイスマネージャ画面が表示されます。 |
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6.デバイスマネージャ画面の[表示]−[非表示デバイスの表示]
をクリックします。
これで、過去に使用したデバイスドライバのエントリをレジストリから削除できます。 |
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7."ONKYO
SE-120PCI Audio(WDM)"や"ESS Maestro PCI Audio"等の現在のSE-120PCIのドライバを削除してください。 |
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8.パソコンを再起動してください。 |
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9.デバイスマネージャで標準のドライバ"ESS
Maestro3 PCI Audio(WDM)"がインストールされているかをご確認してください。 |
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10.解凍したファイル中のSETUP.EXEを実行してインストールしてください。 |
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11.パソコンを再起動してください。 |
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12.デバイスマネージャで"ESS
Maestro PCI Audio(WDM)"が認識されていて、ドライバの日付が2002年8月19日になっているかをご確認ください。 |
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<SE-120PCI
WindowsXP対応WDMドライバ(v5.12.1173)の仕様内容に関して>
本ドライバインストール後の製品仕様に関して、従来ドライバと比較して現在確認されている制限事項及び変更内容について次の通りご案内致します。必ず内容を十分にご理解頂いた上で実際のインストール作業を行ってください。 |
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制限事項
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| 1.S/PDIF
Inからの音声を録音する場合は、再生側ミキサーのS/PDIFのミュートを外してください。 |
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Digital
In(S/PDIF In)からの音声を録音している間、再生側ミキサー(音量の調整)S/PDIFInのミュート(消音)にはチェックをつけないでください。再生側S/PDIF
Inと録音側のミュートは連動しており録音途中に再生側ミキサーでミュートすると、その間は無音で録音されます。
→取扱説明書関連ページ
P.25 「録音のしかた」 |
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| 2.PC上の音声をハードディスク録音する際は再生側ミキサーのS/PDIF
Inをミュートしてください。 |
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PC上でWAVE,MP3などのミュージックファイル、もしくはCD-ROMドライブ内の音楽CDを再生して、その音声を直接ハードディスク録音する際は、再生側ミキサー(音量の調整)のS/PDIF
Inをミュート(消音)してください。ミュートを行わないとノイズが混入する場合があります。
→取扱説明書関連ページ
P.25 「録音のしかた」 |
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| 3.使用可能なミキサーについて |
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再生・録音ともに表示できるミキサーが増えますが、使用可能なミキサーは以下のとおりです。
[再生] [録音]
ボリュームコントロール Mixer
WAVE S/PDIF In
SWシンセサイザ ライン入力
S/PDIF In マイク
CDオーディオ
ライン入力
マイク |
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変更内容 |
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| 1.「フルデジタル入力」設定時のデジタル入力音声のモニタリング有効化 |
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「S/PDIF
Inの詳細設定」でミキサーを介さないフルデジタル入力(「Enable S/PDIF In」がチェックされた状態)に設定した状態でもデジタル入力されたS/PDIF
Inからの音声がモニタリングできます。
→取扱説明書関連ページ
P.18
「Digital(S/PDIF)
In/Outの設定」
■Digital(S/PDIF) In (デジタル入力)2項 |
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| 2.「フルデジタル入力」「フルデジタル出力」同時設定の有効化 |
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デジタル入力(フルデジタル入力)を使用する際、「フルデジタル出力」と同時に設定してもノイズの混入なく使用することができます。
→取扱説明書関連ページ P.18
「Digital(S/PDIF) In/Outの設定」
■Digital(S/PDIF) In (デジタル入力)2項 |
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※ご注意
●本バージョンの制限事項・変更内容はWindowsXP対応ドライバ専用の仕様です。他OS上での動作を同時に保証するものではありません。
●本バージョンでの制限事項・変更内容は今後のバージョンアップの過程で、さらに変更される場合があります。なお製品の仕様は改良のため予告なく変更することがあります。 |

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VXD
Driver Ver.7148_2 for Windows 98/98SE |
DOWNL0AD |
7.83MB |
2001/08/22 |
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正式版から多少仕様変更をしています。
CarryOnMusic Ver2.1での問題を解消しています。
※このドライバはWindows98/98SE専用です。インストール前に制限事項や変更内容もあわせてご覧ください。 |
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<インストール方法> |
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このファイルはzip形式で圧縮されていますのでダウンロード後、解凍してください。
解凍後、"v7148_2"フォルダが作られますので、その中にある"Setup.exe"を起動してください。
*1は対応DVD
Playerが必要です。詳細はFAQにあるWDMでの確認済みPlayerをご確認ください。
インストール前に必ず、以前のドライバを一端アンインストールしてください。以前のVXD
ドライバをご使用の場合は使用中のドライバのアンインストール機能を使用して一旦ドライバをアンインストール後、改めて今回のドライバをインストールしてください。ドライバとアンインストーラーのバージョンがあっていないと、正常にセットアップできない場合があります。
VXDドライバのインストール後はデバイスマネージャーでのデバイス名が変更されます。詳細はFAQをご確認ください。 |
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本ドライバでは音声の複数同時再生をサポートしていません。
Toneボタン等一部機能しないボタンがあります。
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<ご注意> |
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WDMとVXDの違いに関しまして
SE-120PCI用のWDMドライバはWindows98/98SE/Me/2000でご使用いただけますが、OSの正式サポートドライバは下記のようになります。
- WDM・・・・Windows
Me/2000
- VXD・・・・Windows
98/98SE(/95)
また、Windows98/98SEの場合WDMドライバでは機能的に制限が発生します。
(パッケージの機能制限一覧もしくはこちらをご参照ください。)
VXDドライバの方がレスポンス面/機能面で有利なため、弊社からは別途Windows98/98SE用にVXDドライバをご提供いたします。 |
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WDM
Driver for Windows2000(CD-ROM) |
DOWNL0AD |
1.95MB |
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WDM
Driver for WindowsMe(CD-ROM) |
DOWNL0AD |
1.95MB |
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