
| ■レコーディングサブパネル部 |
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| 有効になっているサウンドデバイスのミキサー機能に置き換わり、入力ソースの切り替え(選択)、録音ボリュームの調整を行うためのサブパネルです。 |
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LINEパネルは、外部オーディオ機器からの録音時に使用します。録音、シンクロスタート、自動曲分割、録音オートストップなどの便利な機能に加え、MusicID対応※で曲名も簡単に入手することができます。
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※MusicID(ミュージック・アイ・ディー)とは、Gracenoteの次世代ミュージック・マネジメント・サービスのひとつです。音声データの波形そのものを認識し、インターネットを通じて楽曲データベースCDDBに登録された波形と一致するものを検索、該当する楽曲情報をダウンロードします。これにより、CDリッピングと同様の手順で簡単に楽曲情報を取得することが可能になります。 |
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