オンキヨーらくらく館 特設オペラ点訳コーナー
9 蝶々夫人
点訳元出版社 : 音楽之友社
図書名 : オペラ対訳ライブラリー プッチーニ作曲 蝶々婦人
台本訳 : 戸口 幸策(とぐち こうさく)
点字データーダウンロード 蝶々夫人
あらすじ
舞台は日本、長崎。
アメリカの海軍士官ピンカートンは芸者の蝶々さんと結婚する。彼はすぐにアメリカへ戻ってしまうが、蝶々さんはピンカートンとの間に子供を身ごもり、男の子を出産する。三年後、蝶々さんはずっと彼の帰りを待っていた。しかしピンカートンは、そんな蝶々さんのことも知らずにアメリカで結婚した夫人を連れて長崎に戻ってきた。全てを知った蝶々さんは絶望し、短刀で切腹する。 |
※ホームページ上のあらすじは、テノール歌手の塩塚隆則(しおずか たかのり)様から提供していただきました。
※各点訳データは、出版者様、翻訳者様、音楽ソフト録音事業者様にご了解いただき掲載しています。
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