AWARDS 世界の喝采
最良のものを末永く愛用していただきたい―。
ものづくりの原点を大切にして生み出された数々のプロダクトは、
日本国内のみならずヨーロッパなど世界を舞台にしてその実力を認められています
2015

スピーカー
2年連続受賞。スピーカーへの飽くなきこだわりが最高評価を獲得。
スピーカーの心臓部である振動板の素材開発から一貫して自社開発にこだわる。 サイズや価格など限られた条件下でも常に最高の品質のものを追い求めてきた姿勢と製品が、 多くのお客様に支持されました。

「BCN AWARD」は、全国のパソコン販売店・家電量販店のPOSデータを日次で収集・集計した「BCNランキング」に基づき、パソコン関連・デジタル家電関連製品の年間(1月〜12月)販売台数第1位のベンダーを表彰する賞。」
http://bcnranking.jp/award/index.html

ホームシアター
[TX-NR3030]
  1. 英国 WHAT Hi-Fi? 5月号にて5スター 評価を獲得しました。
  「とびきり良い(Stonkingly Good)アンプがOnkyoから登場した。
時に天井の存在を忘れる程空間の広がりが素晴らしく、映画に没入できる。」
[TX-NR636]
  1. ホームシアターグランプリ2015「一体型AVアンプ(12万円未満)」で金賞に選定されました。
[BASE-V50]
  1. ホームシアターグランプリ2015「2.1chシアターシステム」で金賞に選定されました。
オーディオ
[A-9010]
  1. 英国WHAT Hi-Fi? 5月号にて5スター 評価を獲得しました。
  「エントリークラスの価格帯において、
ここ数年のうち最も音楽的に満足できる(Musically Satisfying)機種である。」
[C-N7050]
  1. 英国WHAT Hi-Fi? 3月号にて5スター 評価を獲得しました。
  「このCDプレイヤーとハイレゾストリーマーを一体にしたプレーヤーは非常に魅力的であり、中でもこの価格帯で活き活きとして心躍る再生能力を実現させたことは特筆すべきだ。」
2014

テクノロジー
アプリ
[HF Player]
  1. VGP2014「アプリ/ソフトウェア」で金賞に選定されました
(HiVi 2013年2月号より) ワーナー、ビクター、ユニバーサルなどメジャー系レーベルの音源のWAV/FLAC配信やドルビーTrueHDのサラウンドファイル配信を開始したe-onkyo musicの昨年の頑張りは大いに賞揚すべきだろう。

ヘッドホン
[DAC-HA200]
  1. VGP2015 ライフスタイル分科会「ヘッドホンアンプ(ポータブルタイプ・3万円以上5万円未満)」に選定されました
[ES-CTI300]
  1. VGP2014 SUMMER「密閉型オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円以上3万円未満)」に選定されました
[IE-CTI300]
  1. VGP2014 SUMMER「インナーイヤー型ヘッドホン(1万円以上3万円未満)」に選定されました
[ES-HF300]
  1. VGP2014 SUMMER「密閉型オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円以上3万円未満)」に選定されました
[IE-HF300]
  1. VGP2014 SUMMER「インナーイヤー型ヘッドホン(1万円以上3万円未満)」に選定されました
ホームシアター
[SBT-200]
  1. VGP2015 ライフスタイル分科会「サウンドバータイプTV用オーディオ(3万円未満)」に選定されました
[LS-B50]
  1. VGP2014 SUMMER「サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円以上10万円未満)」に選定されました
[LS-B40]
  1. VGP2014 SUMMER「サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円未満)」に選定されました
[LS-T10]
  1. VGP2014 SUMMER「ベースタイプTV用オーディオ(4万円以上)」に選定されました
[TX-NR3030]
  1. VGP2015「AVアンプ(30万円以上)」に選定されました
[TX-NR1030]
  1. VGP2015「AVアンプ(20万円以上30万円未満)」に選定されました
[TX-NR838]
  1. VGP2015「AVアンプ(10万円以上15万円未満)」で金賞に選定されました
  2. HiVi夏のベストバイ2014「AVセンター部門V(10万円以上20万円未満)」で第1位に選定されました
  3. VGP2014 SUMMER「AVアンプ(10万円以上15万円未満)」で金賞に選定されました
[TX-NR636]
  1. VGP2015「AVアンプ(7万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
  2. HiVi夏のベストバイ2014「AVセンター部門U(6万円以上10万円未満)」で第4位に選定されました
  3. VGP2014 SUMMER「AVアンプ(7万円以上10万円未満)」に選定されました
[BASE-V50]
  1. VGP2014 SUMMER「ホームシアターシステム(2.1chタイプ)」に選定されました
オーディオ
[CR-N765+
D-112EXT(B)]
  1. VGP2015 ライフスタイル分科会 「システムオーディオ/ハイコンポ ハイクラス(10万円以上20万円未満)」に選定されました
[C-N7050]
  1. VGP2015「ネットワークオーディオプレーヤー(8万円未満)」に選定されました
  2. オーディオ銘機賞2015「デジタルディスクプレーヤー 部門」に選定されました
[A-9000R]
  1. VGP2014 SUMMER「プリメインアンプ(20万円以上50万円未満)」に選定されました
[P-3000R]
  1. HiVi夏のベストバイ2014「コントロールアンプ部門I(100万円未満)」で第5位に選定されました
  2. VGP2014 SUMMER「プリアンプ(100万円未満)」に選定されました
[M-5000R]
  1. HiVi夏のベストバイ2014「パワーアンプ部門I(50万円未満)」で第4位に選定されました
  2. VGP2014 SUMMER「パワーアンプ(100万円未満)」に選定されました
[A-9070]
  1. VGP2014 SUMMER「プリメインアンプ(20万円未満)」に選定されました
[X-NFR7]
  1. VGP2014 SUMMER「システムオーディオ/ハイコンポ(10万円未満)」に選定されました
スピーカー
[SKH-410]
  1. VGP2015 [企画賞]に選定されました
  2. VGP2015「サラウンドスピーカーパッケージ」に選定されました
[GX-70HD2]
  1. VGP2015 ライフスタイル分科会「アクティブスピーカー(ペア3万円未満)」に選定されました
2013

テクノロジー
(HiVi 2013年2月号より) ワーナー、ビクター、ユニバーサルなどメジャー系レーベルの音源のWAV/FLAC配信やドルビーTrueHDのサラウンドファイル配信を開始したe-onkyo musicの昨年の頑張りは大いに賞揚すべきだろう。

アプリ
[HF Player]
  1. VGP2014「アプリ/ソフトウェア(再生)」で金賞に選定されました
(HiVi 2013年2月号より) ワーナー、ビクター、ユニバーサルなどメジャー系レーベルの音源のWAV/FLAC配信やドルビーTrueHDのサラウンドファイル配信を開始したe-onkyo musicの昨年の頑張りは大いに賞揚すべきだろう。

ヘッドホン
[ES-CTI300]
  1. オーディオ銘機賞2014 ヘッドフォン部門
  2. VGP2014「オーバーヘッド型ヘッドホン(2万円以上3万円未満)」に選定されました
[IE-CTI300]
  1. VGP2014「インナーイヤー型ヘッドホン(2万円以上3万円未満)」に選定されました
[ES-HF300]
  1. VGP2014「オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)」に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「オーバーヘッド型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)」で金賞に選定されました
[IE-HF300]
  1. VGP2014「インナーイヤー型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)」に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「インナーイヤー型ヘッドホン(1万円以上2万円未満)」で金賞に選定されました
[HCMX-HF120]
  1. VGP2014「ヘッドホン用リケーブル」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「ヘッドホン用リケーブル」で受賞に選定されました
ホームシアター
[LS-B50]
  1. VGP2014「サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
[LS-B40]
  1. VGP2014「サウンドバータイプTV用オーディオ(5万円未満)」に選定されました
[LS-T10]
  1. VGP2014「その他サウンドシステム(ラックタイプ/台座タイプなど)」で金賞に選定されました
[TX-NR5010]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「AVセンター部門X(30万円以上)」で第3位に選定されました
  2. VGP2014「AVアンプ(30万円以上)」に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「AVアンプ(30万円以上)」で受賞に選定されました
[TX-NR1010]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「AVセンター部門W(20万円以上30万円未満)」で第4位に選定されました
  2. VGP2014「AVアンプ(20万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「AVアンプ(20万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
[TX-NR929]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「AVセンター部門V(13万円以上20万円未満)」で第1位に選定されました
  2. VGP2014「AVアンプ(15万円以上20万円未満)」で受賞に選定されました
[TX-NR727]
  1. VGP2014「AVアンプ(10万円以上15万円未満)」で金賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「AVアンプ(10万円以上15万円未満)」で金賞に選定されました
  3. HiVi夏のベストバイ2013「AVセンター部門U(8万円以上13万円未満)」で第1位に選定されました
[TX-NR626]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「AVセンター部門U(6万円以上10万円未満)」で第4位に選定されました
  2. VGP2014「AVアンプ(7万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「AVアンプ(7万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
[NR-365]
  1. VGP2014「AVアンプ(スリム/コンパクト)」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「AVアンプ(スリム/コンパクト)」で受賞に選定されました
[PR-SC5509]
  1. VGP2014「AVプリアンプ」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「AVプリアンプ」で受賞に選定されました
[PA-MC5501]
  1. VGP2014「マルチチャンネルパワーアンプ」で金賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「マルチチャンネルパワーアンプ」で金賞に選定されました
[BASE-V50]
  1. VGP2014「ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ)」で金賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ5万円以上)」で金賞に選定されました
[HTX-35HDX]
  1. VGP2014「ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ)」に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ5万円以下)」で金賞に選定されました
オーディオ
[A-9000R]
  1. VGP2013 SUMMER「プリメインアンプ(20万円以上50万円未満)」で受賞に選定されました
[P-3000R]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「コントロールアンプ部門I(100万円未満)」で第3位に選定されました
  2. VGP2014「プリアンプ」で受賞に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「プリアンプ」で受賞に選定されました
[M-5000R]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「パワーアンプ部門I(50万円未満)」で第3位に選定されました
  2. VGP2014「パワーアンプ」で金賞に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「パワーアンプ」で金賞に選定されました
[C-7000R]
  1. VGP2014「CD/SACDプレーヤー(10万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「CD/SACDプレーヤー(10万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
[A-9070]
  1. VGP2014「プリメインアンプ(10万円以上20万円未満)」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「プリメインアンプ(10万円以上20万円未満)」で受賞に選定されました
[A-9050]
  1. VGP2014「プリメインアンプ(10万円未満)」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「プリメインアンプ(5万円以上10万円未満)」で受賞に選定されました
[T-4070]
  1. VGP2013 SUMMER「ネットワークオーディオプレーヤー(10万円以上)」で受賞に選定されました
[DAC-1000]
  1. HiVi冬のベストバイ2013「D/Aコンバーター部門I(20万円未満)」で第5位に選定されました
  2. VGP2014「DAC/DDC(5万円以上10万円未満)」で受賞に選定されました
  3. VGP2013 SUMMER「DAC/DDC(5万円以上10万円未満)」で受賞に選定されました
[CR-N755]
  1. VGP2014「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円以上10万円未満)」に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円以上7万円未満)」で金賞に選定されました
[X-NFR7]
  1. VGP2014「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円以上10万円未満)」に選定されました
[NFR-9]
  1. VGP2014「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円未満)」で金賞に選定されました
[RBX-500]
  1. VGP2014「Bluetoothスピーカー(2.5万円以上)」で受賞に選定されました
  2. VGP2013 SUMMER「Bluetoothスピーカー(2.5万円以上)」で受賞に選定されました
スピーカー
[GX-W100HV]
  1. VGP2013 SUMMER「その他ワイヤレススピーカー」で受賞に選定されました
[GX-70HD2]
  1. VGP2014「アクティブスピーカー(ペア3万円未満)」で受賞に選定されました
[D-509E]
  1. VGP2013 SUMMER「スピーカーシステム(ペア10万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
2012

テクノロジー
ホームシアター
[TX-NR5010]
  1. VGP2013「AVアンプ(30万円以上)」で銀賞に選定されました
  2. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門X(30 万円以上)」で第2位に選定されました
[TX-NR1010]
  1. VGP2013「AVアンプ(20万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
  2. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門W(20 万円以上30 万円未満)」で第3位に選定されました
[TX-NR818]
  1. WHAT HI-FI?で最高レベルの5スター(2012年8月)を獲得しました
  2. VGP2013「AVアンプ(10万円以上20万円未満)」で受賞に選定されました
  3. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門V(13 万円以上20 万円未満)」で第4位に選定されました
  4. VGP2012 SUMMER「AVアンプ(12万円以上20万円未満)」で銀賞に選定されました
  5. HiVi夏のベストバイ2012「AVセンター部門V(13万円以上20万円未満)」で第2位に選定されました
[TX-NR616]
  1. VGP2013「AVアンプ(7万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
  2. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門U (8 万円以上13 万円未満)」で第3位に選定されました
  3. VGP2012 SUMMER「AVアンプ(8万円以上12万円未満)」で銀賞に選定されました
  4. HiVi夏のベストバイ2012「AVセンター部門U(8万円以上13万円未満)」で第3位に選定されました
[TX-NR515]
  1. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門T(8 万円未満)」で第3位に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「AVアンプ部門(8万円未満)」で銅賞に選定されました
[NR-365]
  1. VGP2013「AVアンプ(スリム/コンパクト)」で受賞に選定されました
[PR-SC5509]
  1. VGP2013「AVプリアンプ」で金賞に選定されました
  2. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門X(30 万円以上)」で第4位に選定されました
  3. VGP2012 SUMMER「AVプリアンプ部門」で金賞に選定されました
  4. HiVi夏のベストバイ2012「AVセンター部門X(30万円以上)」で第2位に選定されました
[PA-MC5501]
  1. VGP2013「マルチチャンネルパワーアンプ」で銀賞に選定されました
  2. HiVi冬のベストバイ2012「AVセンター部門X(30 万円以上)」で第4位に選定されました
  3. VGP2012 SUMMER「マルチチャンネルパワーアンプ部門」で金賞に選定されました
  4. HiVi夏のベストバイ2012「AVセンター部門X(30万円以上)」で第2位に選定されました
[BASE-V50]
  1. VGP2013「ホームシアターシステム(フロントサラウンドタイプ)」で銀賞に選定されました
  1. HTXシリーズやBASEシリーズなど、シアターパッケージ製品がBCN AWARD 2012サラウンドシステム部門
    において、8年連続の最優秀賞に選定されました
ピュアオーディオ
[A-9000R]
  1. VGP2013「プリメインアンプ(20万円以上50万円未満)」で受賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「プリメインアンプ(20万円以上50万円未満)」で銅賞に選定されました
[P-3000R]
  1. VGP2013「プリアンプ(100万円未満)」で受賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「プリアンプ(100万円未満)」で銀賞に選定されました
[M-5000R]
  1. VGP2013「パワーアンプ (100万円未満)」で銀賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「パワーアンプ(100万円未満)」で銅賞に選定されました
[C-7000R]
  1. VGP2013「CD/SACDプレーヤー(50万円未満)」で受賞に選定されました
[CR-N755]
  1. WHAT HI-FI?で最高レベルの5スター(Best Networked Micro System部門)を獲得しました
  2. VGP2013「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
[A-9050]
  1. VGP2013「プリメインアンプ(20万円未満)」で受賞に選定されました
[D-509E]
  1. VGP2013「スピーカーシステム(ペア10万円以上30万円未満)」で受賞に選定されました
[T-4070]
  1. VGP2013「ネットワークオーディオプレーヤー(10万円以上)」で受賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「ネットワークオーディオプレーヤー(10万円以上20万円未満)」で金賞に選定されました
[DS-A5]
  1. VGP2013「DAP用トランスポート」で金賞に選定されました
[RBX-500]
  1. VGP2013「Bluetoothスピーカー」で金賞に選定されました
[X-U1X]
  1. VGP2013「システムオーディオ/ハイコンポ(5万円未満)」で銀賞に選定されました
[SBX-200]
  1. VGP2013「ドックスピーカー」で受賞に選定されました
[DAC-1000]
  1. VGP2013「DAC/DDC(10万円未満)」で銀賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「DAC/DDC(10万円未満)」で銀賞に選定されました
[ND-S1000]
  1. VGP2012 SUMMER「DAP用トランスポート」で金賞に選定されました
PC周辺機器
[GX-W100HV]
  1. VGP2013「Wi-Fiスピーカー」で銀賞に選定されました
  2. VGP2012 SUMMER「ワイヤレススピーカー(Bluetooth、Wi-Fi)」で金賞に選定されました
2011

ホームシアター
(HiVi 2011年12月号より)最新の機能をいち早く普及クラスに盛り込むオンキヨーらしい1台。AV向けサウンド規格のすべてに対応するのはもちろん、オーディオリターンチャンネル、4Kアップコンバートといった要素も取り込んだ。iOS機器からのリモート操作、DLNAによる再生も可能

(AV REVIEW 2011年12月号より)ネットワークオーディオ機能を搭載(DLNA1.5準拠)。MP3やAACのほ他、WMA LosslessやFLACの高品位ファイル形式の再生が可能(96kHz/24bitまで対応)。IP受信環境でAM/FM放送をノイズレスで楽しめるradiko.jp、iPhone/iPod touch用専用アプリOnkyo Remoteに対応している。

(AV REVIEW 2011年12月号より)9.1chフラグシップAVプリアンプ。DTS Neo:Xの11.1ch対応。2chPCM、3ch DTS、5.1chドルビーデジタル等の音声信号から、フロントハイ/ワイドを含む生成も可能。映像面もHQV Vida VHD1900を搭載し4K信号へのアップコンバージョン機能も備える等、フラグシップにふさわしい充実ぶりである。

(AV REVIEW 2011年12月号より)200W×9chのパワーアンプを搭載。3段インバーテッドダーリントン回路を軸に強力なドライブ能力と繊細な音楽表現を両立。低能率のハイエンドスピーカーも鳴らし切る力強さに、セパレートならではの魅力が感じられる。価格が抑えられ、コストパフォーマンスの高さも評価に繋がった。

[TX-NA5009] ビジュアルグランプリ2012
「ホームシアターサウンド製品/AVアンプ(30万円以上)」で銀賞に選定されました
[TX-NA1009] ビジュアルグランプリ2012
「ホームシアターサウンド製品/AVアンプ(20万円以上30万円未満)」
[TX-NA809] ビジュアルグランプリ2012
「ホームシアターサウンド製品/AVアンプ(10万円以上20万円未満)」
[TX-NA5009] オーディオ銘機賞2012 マルチチャンネルアンプ部門
とてつもなくコストパフォーマンスの良いアンプ。
2011年AVレシーバー・オブ・ザ・イヤー
(WHAT HI-FI? 2011年10月号より)オンキヨーはAVレシーバーの分野で圧倒的な実績があり、我々はTX-NR609(海外仕様モデル)を”本物といえるであろうAVレシーバー”として位置づけている。我々の評価は変わらなかった。TX-NR609はコストがかかっている、いわば”本物の名俳優”である。
オンキヨーは”ハリー・ポッターと死の秘宝”のHDマスターオーディオサウンドで最上位のサラウンド品質を再生してみせた。600番台は力強くスピーカーを駆動する圧倒的な力があるが、最新モデルはとんでもないものだ。

― 真の音楽親和性 ―
TX-NR609は優雅さ・繊細さ・洗練さがあり、ほとんどのリスナーに共感されるものである。”ハリーポッター”のサウンドは素晴らしく繊細でダイナミック。ハーマイオニーが両親の記憶をなくすシーンでは陰気な伴奏が印象的だ。
ディテールの描写力とダイナミックさを兼ね備えたこのナチュラルなサウンドは、CD再生時にも有効だ。同価格帯で心地よい音楽再生ができるAVレシーバーは稀だ。端子と機能の面でも他社と比べて優位性がある。まず間違いなく最高のモデルのひとつであり、過去のオンキヨーAVレシーバーに比べてもよりスムーズで洗練された仕上がりに感謝したい。

― THX Select2 Plus 認証 ―
TX-NR609は”THX Select2 Plus”の認証を取得し、THX認定のサラウンドモードやセッティングを備えている。他社と一線を画し、背面に多くのビデオとオーディオ入力のように6つのHDMI入力(背面5/前面1)を備えている。デジタル同軸と光角形端子もあり、衛星放送やテレビ周辺機器からの5.1チャンネルサウンドに対応している。
FMチューナーも装備。DAB(日本とアメリカ以外で採用されているデジタルラジオ)を聴きたいときは、130ユーロで背面の専用端子にオンキヨーの別売品(UP-DT1)をセットできる。Audyssey 2EQ の自動音場設定機能はシンプルで簡潔。Audyssey DSXとDolby PloLogic2zの両方を搭載し、フロントハイスピーカーかフロントワイドスピーカーを6、7番目のチャンネルとして選択できる。

― 本格的なネットワークAVレシーバー ―
”NR”は本格的なネットワーク機能のあるAVレシーバーを意味している。背面のイーサネット端子経由で”vTuner”や”Last.fm”のようなインターネットラジオにアクセスが可能。DLNAに準拠した音楽を記録した自宅のホームネットワークにもアクセスができる。
同クラスの他のアンプと同様、”Napstar”加入者のためのストリーミング再生も提供。”Spotify”もあり音楽ストリーミングサービスのプレミアムバージョンに役立つはずだ。リモコンやオンスクリーンメニューからログオンして、お気に入りの曲とプレイリストを再生可能。iPodやiPhoneの再生もできるがデノンやパイオニアと違い、”AirPlay”には非対応だ。
それでもそれは批判するに足らないし批判すべきではない。素晴らしいAVレシーバーのサウンドを実現したのだから。

(HiVi 2011年7月号より)
・各社の基幹モデルが鎬を削る中、3段インバーテッドダーリントン出力回路やVLSC回路など、オリジナル技術をテンコ盛りにした同社の主力モデルだ。他社に先駆け、4K対応ビデオアップコンバージョン機能の内蔵は注目だ。パンチのある音。
・ライバルの多い8万円超ゾーンでトップを争う音質のよさは揺るがない。独自のノウハウがしっかり確率されているということだろう。型名のNAはネットワークの意。iPhoneアプリによる操作も可能。ビデオ系には4Kアップコンバーターが付いて時代の先を走る。

(AV REVIEW 2011年7月号より)音質向上への取り組みと、DLNA1.5準拠最新ネットワーク再生機能対応を両立した点を評価。3段インバーテッドダーリントン回路採用でクラスを超える駆動力を獲得。NAS等に蓄積した音楽ファイル再生機能は、MP3やAACに加え、FLAC 96kHz/24bitにも対応。

(AV REVIEW 2011年7月号より)3DやHDオーディオフル対応、ネット対応などコントロール機能は高級AVアンプとほぼ同等。大きく変わったのは電源部とシャーシで、デジ/アナを分離しつつアナログ部にはトロイダルを奢る。一体型を超えるワンランク上のS/Nと精密な空間描写が魅力。

(AV REVIEW 2011年7月号より)9chのパワーアンプ。3段インバーテッドダーリントン回路や定格200W/chの出力段などは一体型のNA5008と共通だが、不要な映像とデジタル回路を省いたことで、ボディ内に高周波数のノイズ源がなくなったことが大きい。明らかにS/Nと音の鮮度感が向上した。

・S/Nや駆動力など、この組み合わせで使ったときの相性というか、お互いの相乗効果を強く感じました。
・久々にHiViとして喜ばしいAVセンターだといえるで
しょう。
(HiVi 2011年2月号より)

7年連続受賞。上質なサウンドへのこだわりで
幅広いユーザーから人気
(BCNランキングマガジン 2011年2月号より)
―エコポイントにわく市場を制して7年連続の受賞―
昨年は、コンテンツを臨場感のある音で楽しみたいというニーズに加え、テレビ特需が追い風となって、サラウンドシステム市場は活況を呈した。アワードを獲得したのはオンキヨー。本格志向のユーザーから、初心者まで幅広い支持を集めた。

特筆すべきは、予算や設置環境など、多様化するニーズに応える多彩な製品を提供していること。セパレート型では、大型オーディオの構造を小型アンプとスピーカーに凝縮し、音質と省スペースを両立。また、ラック型やバー型など、初心者向けと思われがちな製品でも、スピーカーなどを買い足して長く使えるように、拡張性を重視している。
音へのこだわりをたくさんの人へ届けたいという姿勢が、幅広い支持に繋がった。

ピュアオーディオ
(AV REVIEW 2011年12月号より)ピュア志向のプリメインアンプにUSB入力を設け、PC音源の高品位再生を実現。音質と価格のバランスが良く、コストパフォーマンスに優れる。192kHz/24bit対応のウォルフソン製DACほか、オンキヨー独自の回路技術を投入。S/Nの良い音楽表現は、PCオーディオの概念を打ち破るレベル。

[P-3000R] ピュアオーディオグランプリ2012
「プリアンプ(トランジスタタイプ/真空管タイプ〔100万円未満〕)」で金賞に選定されました
[M-5000R] ピュアオーディオグランプリ2012「パワーアンプ(100万円未満)」で金賞に選定されました
(AV REVIEW 2011年12月号より)肉厚のアルミ素材を天板・側面に惜しげもなく投入したハイエンド。音質面での効用に加え、所有欲も十二分に満足させてくれる美しさも評価。アナログ音声出力の優秀さはもとより、AES/EBU準拠のデジタル出力端子を搭載し、高性能トランスポーターとしての利用も大変魅力的である。

(AV REVIEW 2011年12月号より)192kHz/32bitのUSBオーディオ入力に対応したUSB対応DAC。USB伝送は非同期伝送で、PCからのノイズを低減するほか、DACにはバーブラウンのPCM1795を左右のチャンネルで独立で搭載したり、トロイダルトランスを採用するなど、ピュアオーディオ的なアプローチが融合されている。

[ND-S1000] ピュアオーディオグランプリ2012「DAP用トランスポート」で銀賞に選定されました
極めて高いコストパフォーマンス
デジタル時代に即したセパレート型
(AudioAccessory 143号より)
−高周波領域の増幅性能に優れる
新技術DIDRCを両機共に採用−
オンキヨーとしては久々のセパレートアンプである。しかも単なる再参入ということではなく、ネットオーディオなどに代表されるデジタル新時代に即した機能と技術を搭載している点が注目される。新技術というのは、高周波で生じる混変調ノイズを抑制する回路で、プリ/パワーの双方に搭載されている。
一般に可聴帯域外では、ノイズは聴こえないものとされている。しかし高周波で近接した信号があると、その差信号がビートとなって音にも影響を与える。これが高周波での混変調ノイズで、アンプの測定では近接2信号法といって一部のメーカーでは以前から採用されてきた。存在の確かなものである。
デジタルオーディオでは信号を搬送するサブキャリアやクロックなどの高周波成分が多く、混変調も生じやすい。これを解消するのがDIDRCと呼ばれる回路技術で、従来の差動型入力回路に代わって新たなディスクリートアンプが開発された。高周波領域での増幅性能に優れ、混変調を生じにくいだけでなく、スルーレートが高く上下の対称性も良好だ。これによって各種の歪み成分が大幅に抑制され、S/Nを向上させている。

−類を見ないレベルに到達した
ハイスピードかつ高S/Nな音−
非常にハイスピードでS/Nの高い音調は、類を見ないほどのレベルにまで達している。音色にもくせや誇張がなく、立ち上がりの瞬発力や低域の弾みにも不足がない。さらにセパレート型としては破格ともいえる価格で、広くオーディオファンの支持を確実なものとした。

独自技術DIDRCの採用などで、
曇りない清冽な音質を実現
(AudioAccessory 143号より)
プリアンプP-3000RとパワーアンプM-5000Rの技術エッセンスを一体型にまとめあげた待望の製品。プリ部にP-3000Rに搭載された動的ノイズを抑制するDIDRC回路を搭載。パワー部はM-5000Rで高評価を得たクアッドプッシュプル3段インバーテッドダーリントンが、低歪みかつ高いドライブ能力を発揮する。設計面でも細心の工夫がみられ、電源部に大容量平滑コンデンサーを使用、銅箔を介して配置した。制振とと放熱のほかインピーダンスを下げる効果もある。ボリュームはエンコーダー式で、0dB以下でゲインを持たないバッファ回路になる。筐体に肉厚アルミ材を多数使用し、トップカバーは押し出し材に天板を乗せる念の入れよう。本機は、ウォルフソン製192kHz/24bit対応DAC(WM8742)をLR独立で搭載。USB(アシンクロナス〜非同期転送対応)のほか、RCA同軸、光TOS、AES/EBUのデジタル端子を装備する。デジタルファイルへの高度な対応と混変調歪が極小の曇りのない清冽な音質が高く評価された。

[C-7000R] オーディオ銘機賞2012 デジタルプレーヤー部門
[DAC-1000] オーディオ銘機賞2012 USB DAC部門
(AV REVIEW 2011年7月号より)M-5000Rと同一シリーズ。アナログプリとしての性能の高さのみならず、豊富なインターフェースを備えた現代版のデジタルプリアンプという側面を持つ。192kHz/32bitDACを左右独立で搭載。ハイレゾ音源もハイクオリティに再生ができるコンバーターの質も評価。

(AV REVIEW 2011年7月号より)大型メーターとアルミ仕上げの質感が精悍なイメージを演出する、オンキヨー久々のセパレート型パワーアンプ。独自のアンプ技術や、3段インバーテッドダーリントン回路を採用。左右対称のツインモノラル構造で電源部も極めて強力。圧倒的なドライブ能力だ。

2010

ホームシアター
圧倒的なスペックと世界を揺るがす音
(WHAT HI-FI? 2011年1月号より)
― 際立つ多様性 ―
まずTX-NR5008は何をしてくれるのか?簡潔に答えるとすると「何でも」ということになる。3D対応/8系統のHDMI入力端子、1080pのフルHDにアップスケーリングできるHQV Reon-VXに加えて、2系統のUSB端子やDLNA1.5対応のイーサネット端子も装備し、現代マルチメディアとの親和性を持たせた果敢な挑戦ともいえるだろう。
― 圧倒的なサウンドクオリティ ―
このサイズのレシーバーの音は硬いものだと思われるかもしれないが、TX-NR5008に、そんな心配は取るに足りないもの。驚くべき音なのだ。最近では、ハイエンドメーカー(16,000ポンドクラス)のモデルが同様のドラマを引き起こした。“ダークナイト”を再生してみれば、そのサウンド、ダイナミックな音声、効果音の正確さにしびれることだろう。

[TX-SA608] HiVi 冬のベストバイ2010「AVセンター部門II(8万円以上10万円未満)」で第1位に選定されました
[TX-SA578] HiVi 冬のベストバイ2010「AVセンター部門I(8万円未満)」で第1位に選定されました
[TX-NA5008] オーディオ銘機賞2011でマルチチャンネルアンプ部門賞を獲得しました
[TX-SA608] ビジュアルグランプリ2011
「ホームシアターサウンド製品/AVアンプ(6万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
[PA-MC5500] ビジュアルグランプリ2011
「ホームシアターサウンド製品/マルチチャンネルパワーアンプ」で金賞に選定されました
多くの魅力であふれる
プロダクト・オブ・ザ・イヤーにふさわしいモデル
(WHAT HI-FI? アワード2010号より)このオンキヨーTX-SR608は、多くの魅力であふれている。
6つあるHDMI入力端子は、3D伝送・ARCにも対応。ステレオアンプを使うことによって、9つのスピーカーをドライブさせることも可能で、THX Select2 Plusも認証済みだ。もちろん、評価されるべきはスペックのみではなく、音も純粋に素晴らしい。視聴環境で心地よく音は広がり、各チャンネルの情報がスムーズにまとまっている。また、情報を分解する能力の高さにより、ひとつひとつの音をくっきり際立たせている。会話はダイレクトで明瞭、低音は重みがあり、高音は軽やか。音響効果はスムーズに調整されしっかりと定位し、長時間の視聴でも疲れない。500ポンド以下のマルチチャンネルのレシーバーとなると、音楽再生に期待する人は少ないだろう。しかしTX-SR608は、紛れもなく優秀な音楽再生能力を持ち合わせている。
結論としては、魅力的な機器ということだ。500ポンド以下としては、オンキヨーのスペック・完成された音質は並外れており、プロダクト・オブ・ザ・イヤーにふさわしいといえる。

劇的な効果や緊張感を生み出し
感性にも訴えてくるアンプ
(WHAT HI-FI? アワード2010号より)TX-NR608が非常に完成されているとすれば、なぜ同じブランドの違うモデルである808は、二倍以上の価格なのか?
簡潔に言えば、理由は“たくさん”ある。金属同士がこすれる場面では、硬さや甲高さはない。会話は明瞭で、変化の多い音楽が流れていても、聴き取りづらいということはない。同時に音響効果は非常にオープンで、かつ正確で鮮明である。このアンプは、時に劇的な効果や緊張感を生み、同時にしっかりと感性に訴えることも可能になっている。オンキヨーのこいういった双方向のアプローチは、CD再生も得意としている。さらにこの多様性を語るとすれば、NR808のネットワーク機能に言及しないわけにはいかない。DLNAだけでなく、Napster and last.fm.を使って、音楽をストリーミングすることも可能で、アーティストや最も人気のある曲の紹介、最後に聴いた音楽なども検索してくれる。またNR808は、iPod/iPhoneと互換性のあるUSB入力端子、HDMI1.4に対応した7つの入力端子と2つの出力端子も特長である。
これらはほんの一部であるが、NR808がAWARD Winnerになった理由はここですべてを紹介できないほどあるということだ。

圧倒的なパワーと繊細さを兼ね備えたモデル
(WHAT HI-FI? 2010年11月号より)先月、エントリーモデルのTX-SR608が、その価格帯において、新たなベンチマークを築いたが、あらゆる意味で、今回のTX-NR808の完成度は際立っており、特別な存在と言っていいだろう。
映画のシーンを盛り上げるサウンドトラックと重なっても、会話はクリアに聞こえてストレスがなく、効果音は大胆に表現してくれる。
音に対しての開放感が素晴らしく、その反面、細部の調整はといえば、これも正確で実に緻密である。
CD再生においても、音楽の種類によって、パンチの効いたリズミックで輪郭のはっきりした音から、より繊細で柔らかい音まで表現でき、この多様性は非常に優れた特長といえる。

真の5スターにふさわしい製品だ
(WHAT HI-FI? 2010年8月号より)一般的にAVセンターでは、音楽再生の面で評価が難しいが、オンキヨーの新しいAVアンプTX-SR608では、すぐにその成熟した音を 感じることができた。滑らかで流れるような完成された音である。空間表現にも優れ、音楽に洗練された軽快さを与える。本機でデモをしてみると、深みのあるサラウンドが感じられ、さらに効果音なども正確に聞き取れた。
さらに、本機は(現時点では)クラス最高のスペックを備えている。450ポンドで6つのHDMI端子搭載し、しかも3D&ARCに対応。1080pへのアップスケーリングができ、PCのRGB入力に対しても1080pへアップスケーリングが可能だ。
単に5.1チャンネルにとどまらない拡張性や、メニューへのこだわりも魅力で、最もユーザーフレンドリーな商品であることは間違いない。
TX-SR608を買って損することはないだろう。この機能性と音を、この価格で実現していることから考えれば当然のことだ。

3D伝送対応のHDMI Ver.1.4a
入出力をはじめ機能も充実し、
もっとも注目されるAVセンターのひとつ
(HiVi 2010年7月号より)3D映像&ARCに対応する本機は、ドルビープロロジックIIzに加え、600ライン初のAudyssey DSX対応モデル。加えてパワーアンプ部も600ラインでは初の3段インバーテッドダーリントン回路を搭載。スピーカー駆動力はこのクラス随一。

世界品質基準の高音質AVアンプ
(AV REVIEW 2010年7月号より)3Dパススルー、ARCを実現するHDMI Ver.1.4aを先駆けて搭載した。上位機に採用されている3段インバーテッドダーリントン回路をエントリークラスとしては初投入。Audyssey DSXフロントワイド再生にも対応する。

すべてのソースを最高品質で奏でる、
今あるべき、理想のAVセンターだ
(HiVi 2010年2月号より)09年のAVセンターで必要と思われることは全部入っている。200W×9chのパワーアンプを始め、ドルビープロロジックIIz、オーディシーDSXや、Windows7によるDLNAコントロールにもAVセンターとして初めて対応しています。またネットワークオーディオについても96kHz/24ビットまでの再生が可能になっている。BD-ROMにおける新しい音声フォーマットも含め、現状の最先端であることは間違いありません。でも、なんと言っても僕は音が好きですね。日本的な感性で、音をキメ細かく磨いていくというモデルも国内には存在しますが、本機はきわめてタフでダイナミックな音になっています。

HTXシリーズなど、シアターパッケージ製品がBCN AWARD 2010サラウンドシステム部門において、
6年連続の最優秀賞に選定されました
PC周辺機器
[LPF10M01-BL] デジタルカメラグランプリ2011
「ディスプレイ部門/デジタルフォトフレーム<スタンダード>」で金賞に選定されました
2009

ホームシアター
[TX-SA607] HiVi 冬のベストバイ2009「AVセンター部門T(10万円以下)」で第1位に選定されました
ビジュアルグランプリ2010
「ホームシアターサウンド製品/AVアンプ(7万円以上10万円未満)」で金賞に選定されました
ドルビー・プロロジックIIzの
垂直音場再生機能を取り込んだ注目作
(HiVi 2009年7月号より)HDオーディオ対応に加え、ドルビー・プロロジックIIzの垂直音場再生機能を取り込んだ注目作。HDMI入力端子は6系統装備。それらの先進性もさることながら、この製品の音のよさには驚かされる。エントリーゾーンのAVセンターでは、群を抜くクオリティだ。

最新音声機能にいち早く対応
高性能な7.1ch AVアンプ
(AV REVIEW 2009年7月号より)8万円台のHDオーディオ対応AVアンプで圧倒的な存在感を誇るオンキヨーの第3世代ミドル機である。下位の507は5.1chだが、607は7.1ch仕様である。その2ch分を活用する新機能(フォーマット)が、話題のドルビープロロジックIIzだ。本機は世界初搭載ということが注目だが、これはフロントL/Rの上にフロントハイスピーカーを設置して、これまでは不可能だった高さ方向の空間表現を実現するもの。楕円状のオーバルシャーシやコンパクト化されたボディなど振動対策にも注力した。明るくキレのあるオンキヨーサウンドに磨きをかけ、HDMI端子はクラス最多の6入力を装備。アップスケーリングも搭載するなどぬかりがない。

[TX-SA607] ビジュアルグランプリ2009SUMMERで最新サラウンド音声のデコード対応により
企画賞に選定されました
[BASE-V20HD] ビジュアルグランプリ2009SUMMERでホームシアターシステム部門賞に選定されました
まさにカスタムインストーラー御用達の
AVセンター
(HOME THEATER vol.48より)9.1chパワーアンプを内蔵したAVセンターで、話題はドルビープロロジックIIzやAudyssey DSXの搭載だろう。PCやDLNAとの連携といったホームネットワークにもいち早く対応したあたりは、ホームシアターの本場で鍛えられているオンキヨー/インテグラならではといえる。ビデオアンプも充実。インターネットラジオは予想外に楽しい内容の局があったりして、今後の普及促進が期待される。

[DTR-70.1] ビジュアルグランプリ2010 ホームシアターグランプリでプロダクト部門 コントロールセンター金賞
に選定されました
ピュアオーディオ
[A-5VL] ビジュアルグランプリ2010で「オーディオアンプ製品/プリメインアンプ(8万円以上10万円未満)」
で金賞に選定されました
[ND-S1] ビジュアルグランプリ2010で「スーパーハイコンポ製品/DAP用ドック」で金賞に選定されました
究極に至ったデジタルドック
(WHAT HI-FI? 2009年11月号より)ホームシアター用レシーバーやデジタルアンプ(オンキヨーのA-5VLのような)、単品DACの所有者にとっては、ND-S1の出現は大きなニュースであろう。というのも、ND-S1は他のアナログ伝送のライバル品とは一線を画す圧倒的なパフォーマンスを備えているからである。クラシックから現代のポップスまでどんなジャンルでも高品位に再生してしまう。その細やかな再現力やダイナミックで正確なリズム、ボーカルやギターはその質感やニュアンス、またシンバルではより鋭くきらめきのある広がりを体感することができる。iPodドックの世界では、これが新しいキングだ。他にライバルがいない今、間違いなくND-S1がベストであり、iPod内の音楽を自宅のシステムに繋げるには賢い方法であるといえよう。

[D-212EX] ビジュアルグランプリ2009SUMMERでスピーカーシステム部門賞(ブックシェルフ型/
ペア5万円以上10万円未満)に選定されました
[GX-500HD] ビジュアルグランプリ2009SUMMERでスピーカーシステム部門賞(ブックシェルフ型/
ペア5万円未満)に選定されました
HDオーディオコンピュータ
[HDC-1L] ビジュアルグランプリ2009SUMMERでスーパーハイコンポ部門賞に選定されました
2008

ホームシアター
エントリークラスの受賞モデルがさらにグレードアップ
(WHAT HI-FI? 2008年8月号より)新モデルは、3つになったHDMI入力の切り替えができるようになっていて高性能だ。映画でのサウンドはどうかというと、とてもナチュラルで爆発のあるシーンでも物足りなさはまったく感じられない。ブルーレイソフトの「フルメタル・ジャケット」を視聴したときは感動的だった。若い新兵が敵地に乗り込むシーンでは、ヘリコプターの音が実に細やかに、そしてパワフルに表現されている。軍隊がさっと四方に散っていくときも応答性がよく、他の競合商品とくらべても力強く、スピード感やアタック感においても優れていた。今度はミュージカル、音楽性の強い「スウィーニー・トッド」のソフトに切り替えてみた。実に巧みにタイミングよく音を操って、高域部分のわずかな情報も再現できている。確かにより高価なAVセンターのパワーやスケール感などには劣る点もあるが、現時点で、そしてこの価格帯においては衝撃的なAVセンターであることは間違いない。

オンキヨーのニューAVセンターが、
またひとつ成功を積み上げた
(WHAT HI-FI? 2008年7月号より)前年の受賞モデルの新製品が発売されるというニュースが飛び込んでから、ユーザーはどんなに小さな情報でも、くまなくチェックしていたことだろう。機能面では映像のアップスケーリング機能が特筆すべき点である。さらにすべてのスタッフが、前モデルより音がよくなっていると答えた。映画「カジノ・ロワイヤル」の空港追跡シーンから「硫黄島からの手紙」の緊迫した攻防のシーンまで、スピーカーから巧みに再生されて部屋全体が圧倒的な臨場感に包まれる。そしてどんな小さな効果も逃さず、ひとつひとつの情報をしっかりと再現し、 セリフもまるで水晶のようにクリアである。「でも、ステレオアンプには及ばないのでしょう?」と考えるには少し早すぎる。音質が向上、そして機能性もさらに高まり、受賞した前モデルよりさらにお奨めできる商品となった。

[TX-SA606X] ビジュアルグランプリ2009でAVセンター部門賞を獲得しました
ビジュアルグランプリ2008 SUMMERで銀賞を獲得しました
[TX-NA906X] ビジュアルグランプリ2009で銀賞を獲得しました
[TX-NA905] ビジュアルグランプリ2008 SUMMERでAVセンター部門賞を獲得しました
年間最高評価
「Best Home Cinema Product-1st Place」
(TrustedReviews WEBサイトより)何が言えるかって?この受賞モデル「TX-NR906」は、これだけ本体が分厚く大きなものであるのだから、備わっているフィーチャーもすごいということだ。基本的にこのモデルは怪物なのである。確かに安い買い物ではないが、その分スペックは申し分なく、そのパフォーマンスには震撼させられる。(中略)簡単に言ってしまうと、 TX-NR906は非常に優れたAVセンターであり、音楽コレクション、ブルーレイやDVDの再現性において理想的なモデルである。まさに勝者にふさわしい価値を有していると言えるだろう。

「Editor's Choice Award」
桁違いの実力をもったAVセンター
(TrustedReviews WEBサイトより)多彩なフィーチャー群と、近隣の人たちがびっくりしてしまうのではないかというハイパワーの出力、そして洗練されたオーディオ技術といった途方もないクオリティを目の当たりにすると、このオンキヨーTX-NR906は、まやかしや裏があると疑いようのない、まさに本物のAVセンターであることがわかる。ブルーレイディスクや DVDをベストなサウンドクオリティで体感したいと思っている人々にとっては、申し分のない性能が備わっている。手短に言えば、言われるままの金額を出す価値のある、桁違いの実力をもったすばらしいAVセンターであるということだ。

[BASE-V20HD] ビジュアルグランプリ2009でホームシアターシステム部門賞を獲得しました
この価格帯からは想像もつかない、実に見事な映像描写である
(WHAT HI-FI? WEBサイトより)グループテストを行った製品中、最も高価なプレーヤーであるにもかかわらず、他の製品より明らかに値打ちがある。第一印象で評価するなら、お勧めしたりはしないだろう。ところが実際にテストして、2度目の印象になればどうかというと、この製品が目を見張るほど見事なものであることがわかってくる。USB入力など、この価格帯で期待される仕様は幅広く網羅しており、メニュー画面も整然としていてシンプルである。DVDの読み取りも速く、その映像クオリティは「5スター」の評価をつけるのに申し分ない。映画「Sideways」でテストしてみたが、1080pへアップスケーリングする能力は見事であった。コントラストは明瞭で最適であり、原色系も細部までしっかり再現できていて黒にも深みがある。実際、すべてのカラーにおいて色付けが無く自然であった。特に印象的だったのは、非常に動きの早い動画再生においても、DVDの通常の解像度(576i)でも高解像度なみに詳細にディテールを再生できるところであった。このDV-SP406はうわさで聞く以上に、コストパフォーマンスの非常に高い製品である。

ZONE機能、インターネットラジオ、PC連動など
多彩な仕様が簡単に操作できる点が素晴らしい
(HOME THEATER vol.45より)見かけは通常の一体型AVセンターだが、その中身はプリアンプとパワーアンプの完全分離型。パワー、プリの2つのアンプを同じ箱に収めるというきわめて斬新な設計手法がとられたモデルで、心地よいボリュウム感を伴ったサウンドからも、このこだわりの設計が感じ取れる。RS-232C端子、IR端子、12Vトリガーなど、ホームオートメーション対応や機器間の操作の連動性も万全。米国シリコン・オプティクス製の画像処理IC、レオンの搭載も見逃せない。

ピュアオーディオ
オンキヨーの新しいコンパクトオーディオは、
非常に価値がある
(WHAT HI-FI? 2008年9月号より)オンキヨーは、コンパクトオーディオの世界ですぐれた製品群を展開している。この日本メーカーは、「Best micro under £5oo」の賞を過去3年間連続して受賞しており、最新モデルに対しても自然と期待が高まってしまう。CS-325UKは、アンプとシングルビットDACを採用したCDプレーヤー、40局のプリセットが可能なデジタルラジオ/FMチューナーを搭載した本体部に、スタイリッシュなスピーカーとiPod用ドックがパッケージングされている。早速、ブラーの初期の楽曲「Girls&Boys」を試聴してみた。心地よく弾力があり、ブリティッシュポップのよいところをうまく押し出せている。完璧なタイミングで、そして最適なレベルで強いインパクトを与えてくる。この価格帯では、非常に優れた性能を備えていると言えるだろう。予算を£200以下でと考えるなら、このCS-325UKがベストな製品である。

[CR-D2+D-112EX] ジャズコンポーネントアワード2008で満点評価の第1位を獲得しました
ピュアオーディオグランプリ2009でシステムオーディオ部門賞を獲得しました
[X-N9FX] ピュアオーディオグランプリ2009でシステムオーディオ部門賞を獲得しました
HDオーディオコンピュータ
[APX-2] ピュアオーディオグランプリ2009でシステムオーディオ部門賞を獲得しました
ビジュアルグランプリ2008 SUMMERでネットワークオーディオ部門賞を獲得しました
2007

ホームシアター
エントリークラスで選ぶならTX-SR505Eで決まりだ
(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)TX-SR505Eは各賞を総なめにしたオンキヨーAVセンターのエントリーモデルであるが、エントリーに妥協してしまったなどと考える必要はない。オンキヨーの上位モデルはもっとパワーもあるし、もっと広大なスペックを提供してくれるが、この価格帯ならばTX-SR505Eで決まりである。HDMIスイッチング、自動音場設定機能、7chパワーアンプに加えて、堅牢なボディのつくりもセールスポイントとして大いに評価できる。バランスがよく信頼できる映画・音楽双方のパフォーマンス能力。それは他の価格帯で比べたときにも言えることだが、どの競合相手よりも勝っているといえよう。

[TX-SA605] HiVi ベストバイ2007夏で第1位を獲得しました
強大なオンキヨーラインナップが
サラウンドサウンドのライバルを打破
TX-SR605はそのラインナップのベストモデルだ
(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)本誌の1stテストで「オンキヨーは新世代AVセンターすべての先駆的存在になる」と評したとき、すでにアワードに認定することになるだろうとは予見していた。そして結果、オンキヨーのAVセンターすべてが各賞を総なめにしたのである。その中でもTX-SR605がやはりベストパフォーマンスのモデルといえよう。トップの座にふさわしい圧倒的な潜在能力の高さ。なかでも際立つのはドルビーデジタルプラスやドルビーTrueHD、DTS-HDの次世代HDオーディオデコーダーだが、卓越したオーディオパフォーマンスも備えており、領域を超えたダイナミックな広がり、広大な音場空間が再現される。それはライバル機達も目のくらむような高水準のものである。

「TX-SR605」は非常に高い競争力を誇っており、
AVセンターのベストモデルといっていいだろう
(EISAアワード2007-2008 評価コメントより)最新の「HDMI ver.1.3a」規格を搭載し、次世代のサラウンドフォーマットであるドルビーTrueHDやDTS-HDのデコード、さらには1080pやディープカラー、従来のsRGBを超える色空間の新規格「xvYCC」の映像伝送にも対応する、本格仕様の7.1ch対応AVセンターである。またファロージャ製の高画質技術やオートスピーカーセットアップ「Audyssey2EQ」などももちろんであるが、大いに驚かされたのは他社が太刀打ちできない、その圧倒的なコストパフォーマンスの高さだ。根っからのAVファンや価格を気にしがちな消費者などにとって、これからのAV時代にまさにうってつけの製品といえる。

[TX-SA805] ビジュアルグランプリ2007 SUMMERで銀賞を獲得しました
HiVi ベストバイ2007夏で第1位を獲得しました
ジャズコンポーネントアワード2007で部門第1位を獲得しました
まさに使うたびに感動を与えてくれる逸品である
(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)まがうことなきパワーとリスナーをグッとひきつける強大なグリップ力をもつTX-SR875は、音の花火師ともいうべき華々しさのあるサウンド再現力を有している。ドルビーTrueHDやDTS-HDをデコードしたサラウンド音声が、マルチチャンネル映画のパフォーマンスを隅々にまで届け、あなたが聴いている部屋よりもずっと深く、広く、高い音場空間をつくりだす。そのドライブ力と瞬発力は途方もなく大きく、そしてまたただ強大なのではなく巧みに表現されるサウンドだからこそリスナーを惹きつけてやまないのだろう。この価格帯では音楽ソースも高いレベルでハンドリングできないといけないが、このTX-SR875は自然で色づけのないステレオ再生を聴かせてくれるし、 音像もしっかりと整えられている。まさに使うたびに感動を与えてくれる逸品といえよう。

[TX-NA905] ビジュアルグランプリ2008で銀賞を獲得しました
オーディオ銘機賞2008でAVセンター部門賞を獲得しました
HiViグランプリ2007でAVセンター部門賞を獲得しました
[CB-SP920C] ビジュアルグランプリ2007 SUMMERでホームシアターシステム部門賞を獲得しました
ピュアオーディオ
[A-973] ビジュアルグランプリ2007 SUMMERでプリメインアンプ部門賞を獲得しました
[C-773] ビジュアルグランプリ2007 SUMMERでCDプレーヤー部門賞を獲得しました
[CR-D1LTD] ビジュアルグランプリ2008でハイコンポ部門賞を獲得しました
[D-112ELTD] ビジュアルグランプリ2008でスピーカーシステム部門賞を獲得しました
[CBX-Z20] ジャズコンポーネントアワード2007で部門第1位を獲得しました
[X-N9TX] ジャズコンポーネントアワード2007で部門第1位を獲得しました
コンパクトシステムのトップの座は譲らない
(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)競合新製品が続々と登場するものの、ついに今年もこの驚愕のシステム「CS-515DAB」を打ち負かすものは現れなかった。秀でた特長面をアピールする製品もあったが、音質ではまったく歯が立たない。CS-515DABは単にコンパクトシステムの範疇だけではおさまらない、エントリークラスのセパレート型ハイファイコンポーネントと比べたとしてもおかしくはない。それほどその音質にはすばらしいものがある。

HDオーディオコンピュータ
[HDC-1.0] ビジュアルグランプリ2007 SUMMERで企画賞を獲得しました


WHAT HI-FI?
    英国で最も権威あるオーディオ誌。ヨーロッパ、アジア各国において大きな影響力を持つ世界でも有力なオーディオ雑誌で、同誌のテストは性能・デザイン・操作などを含めた厳しい総合評価で知られています。  
EISA(European Imaging & Sound Association)
ヨーロッパ18カ国以上・約50誌に及ぶ有力なオーディオ、ホームシアター、ビデオ、カメラなどの専門誌が加盟する組織で、組織に加盟する雑誌編集者の代表が審査員となり、毎年世界の製品の中から最も優れたものをEISAアワードで選出・表彰しています。EISAアワードは消費者や業界の関係者など幅広い層の関心を集めており、ヨーロッパ諸国で大変権威のある賞として知られています。
Hi Vi ベストバイ
オーディオ・ビジュアル専門誌「HiVi」(ステレオサウンド)によるアワード。 オーディオビジュアル関連製品を、ジャンル、価格帯別に分類し、選考委員12名の投票制により選定されます。 ユーザーの高い関心を集めるアワードとして認知され、 近年では夏冬2回実施されています。
Hi Vi グランプリ
オーディオ・ビジュアル専門誌「HiVi」(ステレオサウンド)によるアワード。 その年のAVシーンを牽引した優秀製品が選定されます。 HiViグランプリの対象製品は、その年に発表されたオーディオビジュアル関連製品すべてで、その中から投票によって優秀製品が部門別に選定されます。 特に称えるべき製品はグランプリ3賞として選出されます。
ホームシアターグランプリ
1991年に創刊されたホームシアター専門誌「HOME THEATER」(ステレオサウンド)によるアワード。選考では、ホームシアターにおける高品位な映像と音の再現に加え、カスタムインストールならではの空間全体の完成度に焦点が当てられます。さらに多彩な映像空間づくりに携わるプロのインストーラーの厳しい評価も交えて、総合的に優れたモデルが選出されます。
VGP(ビジュアルグランプリ)


オーディオ・ビジュアル専門誌を多数発行する音元出版によるアワード。国内で発売されているAV関連製品の中で、ホームエンターテインメントを目的に作られた製品を対象に、優れた性能、技術、コンセプトを具現した製品を選出します。特に趣味性の高いピュアオーディオ製品については、ビジュアルグランプリの独立部会で審査を行い、「ピュアオーディオグランプリ」として優れた製品を選出。また、快適なホームシアターを構築するための製品を、インストーラーと識者100名が選ぶ「ホームシアターグランプリ」も制定されています。
オーディオ銘機賞
オーディオ専門誌「季刊・オーディオアクセサリー」(音元出版)によるアワード。オーディオ文化の向上と、マーケットの活性化を目指して1983年に創設。毎年発売されるピュアオーディオコンポーネント群の中から、卓抜した性能や革新の内容を持ち、今後ベストセラーが予想される銘機を選定しています。
ジャズコンポーネントアワード
オーディオ愛好家や音楽ファンに定評あるスイングジャーナル社主催のアワード。個性豊かで夢のあるオーディオ/AVの発展に貢献したいという願いをこめて創設され、ジャズ・サウンド/ビジュアルのベストコンポとして、「クオリティ」「ファンクション」「デザイン」といったポイントに重点をおいて選出されます。
TrustedReviews
英国の有力なレビューサイト。TV、ホームシアター、デジタルカメラ、パソコンや携帯電話まで幅広い商品ジャンルのレビューを行っており、ユーザーの高い関心を集めるウェブサイトとして知られています。
BCN AWARD
BCN社による全国の主なパソコン販売店・家電量販店の実売データ集計に基づき、パソコン関連・デジタル家電関連製品の年間(1月〜12月)販売台数 第1位のメーカーに対して表彰されます。販売台数という客観的な指標に基づくアワードです。