
| 映像ケーブルはお好みの品質に合わせていずれか1種類だけをご使用下さい。 |
※背面パネルはイメージです。また、機種によって、配列、端子数は異なります。 |
再生装置が1つの場合(例、DVDプレーヤーのみ)DVDプレーヤーからTV/プロジェクターへダイレクトに接続する方法をおすすめします。
映像ケーブルには4種類あります。用途に合ったものを一種類ご使用下さい。
| ★は画質の良さ |
 |
| コンポーネント(色差)ケーブル |
★★★★★ |
| D端子ケーブル |
★★★★☆ |
| S端子ケーブル |
★★★☆☆ |
| ビデオピンケーブル |
★★☆☆☆ |
 |
コンポーネント(色差)ケーブルは映像信号を原信号に近い状態で伝送しますので高画質再生が可能です。DVD、BSデジタルなどデジタル映像の再生にはコンポーネントケーブルの使用をおすすめします。
コンポーネントケーブルに対応していない機器間を接続する場合は3番目に画質の良い「S端子ケーブル」をご使用下さい。
|
|
|
|