
| ※背面パネルはイメージです。また、機種によって、配列、端子数は異なります。 |
映像ケーブルには、コンポーネント、D端子、S端子とコンポジットがあります。
| ★は画質の良さ |
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コンポーネント色差ケーブル |
★★★★★ |
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D端子ケーブル |
★★★★☆ |
| S端子ケーブル |
★★★☆☆ |
| ビデオピンケーブル |
★★☆☆☆ |
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コンポーネントケーブルは映像信号を原信号に近い状態で伝送しますので高画質再生が可能です。DVD、BSデジタルなどデジタル映像の再生にはコンポーネントケーブルの使用をおすすめします。コンポーネントケーブルに対応していない機器間を接続する場合は3番目に画質の良いS端子ケーブルをご使用下さい。
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オーディオケーブルには、RCAピンタイプ、デジタルの光
(Optical: オプティカル)とデジタルの同軸 (Coaxial: コアキシャル)があります。RCAピンタイプは、カセットデッキ等のアナログ出力信号を伝送します。
| ★は音質の良さ |
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デジタル光ケーブル (Optical) |
★★★★★ |
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デジタル同軸ケーブル (Coaxial) |
★★★★★ |
| RCAピンケーブル |
★★★☆☆ |
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AVセンターのデコーダーを用いてドルビーデジタル、DTSデジタル出力や、PCMステレオデジタルを楽しむ場合は、光または同軸のデジタルケーブルをご使用下さい。配線が長くなる場合は、伝送損失の少ない同軸ケーブルをお勧めします。
DVD/CDプレーヤー内のデコーダーを使い、アナログで接続する場合は、RCAピンタイプをご使用下さい。一般的な接続には簡単なデジタル接続をお勧めしますが、DVD/CDプレーヤーが高級品で、内蔵しているデコーダーがAVセンターのものより高品質の場合、RCA(アナログ)接続した方が良いときもあります。 |
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