クラスを超えたクオリティ

強力なドライブ能力を得て さらに最強のシアターシステムへ
AERO ACOUSTIC DRIVE

AERO ACOUSTIC DRIVE
2003年、これまでのコンパクトシアターの枠組みを大きく変えた最小で最強のINTEC V20は、DVDオーディオやスーパーオーディオCDといった次世代メディアのクオリティまで引き出すという、クラスを超えた先進のハイスペックを搭載して誕生しました。そして、進化するV20はさらなる領域へ。New V20Xは、デジタルメディアに不可欠な圧倒的なドライブ能力とスピード感を得るため、サブウーファーのキャビネット構造を一新。下向きにマウントした大型ユニットから4本の支柱を配した拡散板へ一気に重低音を放出。床面との間で発生する共振を低減し、床材などに影響されない強力なドライブ感をもった重低音再生が可能になりました。さらに、新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」(エアロ・アコースティック・ドライブ)を全チャンネルへ投入し、従来のバスレフ方式を飛躍的に進化させた量感とスピード感溢れる重低音再生を実現しています。

スリットダクト

●オールチャンネル・スリットダクト
全チャンネルのバスレフダクトには、新開発の「スリットダクト」を採用。従来の円筒型と比較して、ダクトからの放射性ノイズをはるかに低減。ダクト内部での低周波の発生を抑制し、振動板による空気振動とのタイムラグも大幅に改善しました。


デジタルメディアのポテンシャルを引き出す 新時代の振動板
A-OMF

A-OMF
New V20Xの圧倒的なサウンドクオリティ。その秘密は強力なドライブ能力だけによるものではありません。音の心臓部ともいえるスピーカーには、最新の技術力を注いで誕生させた新開発の振動板「A-OMF」を搭載。広大なダイナミックレンジや鋭い立ち上がりなど、DVDをはじめとするデジタルメディアの特色にも優れた即応力を発揮し、音楽再生はもちろん、あらゆるメディアを躍動感溢れるサウンドで再現します。世界有数のスピーカーユニットメーカーであるオンキヨーの高度な開発技術を結集しました。

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