ONKYO


オーディオメーカーならではの、
こだわりのウーファー(左)と

ツィーター(右)
DVDやデジタル放送が実現した、臨場感あふれる5.1chサラウンド音声。特に重要なのは映画再生で重要な登場人物のセリフを再生するセンタースピーカーです。シアタースピーカーラック「AV・GATE」のセンタースピーカーは、「本格ダブルウーファー&ツィーター構成」。明瞭かつリアルにセリフを再現することで、より一層ストーリーに引き込まれるような感動的な映画再生を演出します。
   
 
ダブルウーファーだから、声の厚みや説得力が違う。
 
高級スピーカーで開発された本格ウーファーをダブルで搭載。
登場人物の声に厚みや説得力が増すため、ストーリーにより集中できます。
CB-SP1380のセンタースピーカーはシングルウーファーです。
 
 
独立ツィーターだから、感情表現力が違う。
 

超高音まで再生できるツィーターを搭載した2ウェイ構成。

微細なニュアンスを含む高音をしっかり再現できるため、細やかな感情表現まで余すことなく再生します。

 
 
スピーカーを同一線上に配置したから、音の自然さが違う。
 
映画館のスクリーン裏に配置されたスピーカーと同様に、フロント3ch(レフト、センター、ライト)スピーカーを
同一線上に配置(特許出願中)。スピーカーの存在を感じさせない、自然な音の移動感が得られます。
     
ワイド1380mmタイプ
  CB-SP1380(B)    
ワイド1200mmタイプ
  CB-SP1200XT(B) CB-SP1200(B)  
ワイド920mmタイプ
  CB-SP920C(B) CB-SP920C(D)  
[オプション]
  5.1chアンプ内蔵サブウーファー  
  DHT-9HD(B) DHT-9(B)  
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    オプションの5.1chアンプ内蔵サブウーファーを追加すれば、
臨場感あふれる
サラウンド音声を楽しめます。
  リスナーを囲むような臨場感あふれる音声を再生するのが5.1chサラウンド音声です。
DVD-Videoの「ドルビーデジタル」や地上デジタル放送の「AAC」などが代表的です。

●センターch(C):セリフやヴォーカルを専用に再生
●フロントch(F):音楽や効果音などを主に再生
●サラウンドch(SR):後方の包み込むような音場を演出
●サブウーファー0.1ch(SW):重低音のみを担当。音場空間全体にみなぎるような空気感と迫力を生みだします
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